◆広告露出効果=レースマシン&スーツ&ヘルメット広告、トランスポーター広告、マシンピット広告、
レースクリーン広告、チームユニフォーム広告、チームポスター&冊子広告、
世界17ヵ国テレビ・新聞露出、世界中の専門誌露出、Webサイトバナー貼示、他
◆販売促進効果=各サーキットでのプロモーション(簡易ブース・サンプリング等)、肖像権活用、他
◆顧客満足効果=日本GP・VIP招待チケット、チーム関連グッズ進呈、他
◆インナー効果=御社イベント出演、講演、他
◆CSR効果=対談記事、社会貢献活動参加、他
◆その他、御社のニーズに合わせたスポンサーメリットをカスタマイズいたします。

◇ターゲット=世界中の2輪ファン全般、レーサー及び関係者、他チームスポンサー企業、他
◇予算=非公開

マシン作りの天才・小園勝義氏(バーニングブラッドRT代表)の秘蔵っ子として、MotoGPをターゲットに活躍中。
19歳(09年時点)・最年少で、世界を狙える逸材。
現在、国内最高峰レースでテクニカル調整中で、いつでも世界17ヵ国を転戦するMotoGPに参戦可能な状態。

4輪のF1と2輪のMotoGPは、欧州を主に人気を維持しており、日本とは違い、社会に浸透した人気競技で、
族揃ってサーキット観戦する姿が多いのは、競技の歴史を物語るものと言えます。
既に海外進出している企業様、又、今後、商品・サービスの世界展開戦略を御考えの企業様に特に有益です。
メディア露出効果は、他競技と比較にならない圧倒的価値を誇り、広告と販促を両立させたスポンサーシップ・
プログラムの実行が期待されます。

又、19歳の若武者が世界のTOPに挑戦するという観点で、御社のビジネス上の「挑戦」をイメージラップさせる
にはこの上ない案件と言えます。業績への直接効果はもちろん、間接的なブランディングにも役立ちます。

モータースポーツ界の石川遼選手と言う方がわかりやすいかもしれませんが、3歳の時から父子で世界TOPを
目指してきた経緯は、現在の若い年齢を相まって、青少年育成という企業CSRの一環を訴求する意味でも、
期待できます。

◇特記事項=無し
◇習得講座=「アスリート・コンプライアンス」

◆御問合せは、こちらのフォームから。御電話は、03-3227-3115(平日9:00-18:00)まで御願い致します。
≪記載データ:2009年10月現在≫

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レラカムイSponsorArticle

Rerakamuy Hokkaido (PRo-basketballteam) レラカムイ北海道はバスケットボールを通じて「人々の生活に夢と楽しみを提供する」という理念を実現するため、『ゼロからのスタート』で誕生した、北海道で初めてのプロバスケットボールチームです。