例えばアマチュア選手の場合、プロ選手とは異なり、マスメディア露出が期待できなければ、競技ウェアにスポンサーロゴを掲げても広告露出効果はほとんど無いと言えます。
しかしながら、スポーツ・スポンサーシップの真の狙いは、企業ロゴ(広告)の露出ではなく、その先に位置する「売上向上」や「ブランド向上」。
例え広告効果の無いアマチュア選手でも、販促効果・PR効果・CSR効果等の組み合わせで、投資額以上の売上・ブランド向上に向けた効果に繋げる事は十分可能です。

USAでは一般的なスポンサーシップ・アクティベーションを始めとする販売促進面のフル活用、又、地域密着マーケティングや、社会的な支持・共感に繋げるCSR面でのフル活用等、スポーツ・スポンサーシップには、企業活動に寄与できるポテンシャルが残されています。
『スポーツゲイン』は、顧客への視認リーチを求める広告露出は、全体効果の一部と捉えて、より現実的な売上・ブランド向上に繋げるスポンサーメリットの企画を重視しています。
投資スタイルは様々パターンを選択可能ですので、御社にマッチした条件を御選び下さい。

『スポーツゲイン』の推薦アスリートは、年齢・性別・認知度・競技種等に拘りはありません。
戦績TOPクラスは当然ですが(過去戦績がなくても、将来性があれば推薦するケース有り)、最も重視するべきは、企業利益に貢献できる「トータル価値=パーソナルブランド」です。


『スポーツゲイン』は、書類選考・ 面談・リサーチという、企業視点での審査過程を経てから、合格者のみを御紹介する体制で、投資対象者のクオリティの維持・向上に努めています。
更に、アスリートの提示するスポンサーメリットを深く精査し、価格相応性をチェックした後、修正指示・企画支援を行う事で、スポンサー企業の投資の有効度を高めています。
(競技資金不足が主の理由となる陳情型依頼は排除しています)

 

又、『スポーツゲイン』では、審査合格者に、「アスリート・コンプライアンス」を指導しています。
企業CSRの時代に、最も基礎的な要素=コンプライアンス(法令遵守)が常識化する中で、投資されるアスリートがリスク源となる事は許されません。
アスリートである前に、1人の社会人として、スポンサー企業の信頼の妨げにならないように、社会規範を含めた法令遵守を、競技以外の日常生活までの行動指針として徹底させます。

『スポーツゲイン』は、御関心のある企業様への資料送付と担当スタッフの初期提案を行い、最終的に、企業様の業態業種・商品(サービス)・経営戦略・企業ブランド等に合わせた、本部スタッフによるスポンサーメリットの調整と更なる企画戦略コンサルティングを行います。
まずは、業種等を配慮しない全企業向けの「セールスシート(共通企画書)」で御検討頂いて、成約前には、業種・商品等を配慮した、1社1社に合わせたスポンサーメリットの確認・調整を行う事で、企業の売上・ブランド向上への寄与を追求します。



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レラカムイSponsorArticle

Rerakamuy Hokkaido (PRo-basketballteam) レラカムイ北海道はバスケットボールを通じて「人々の生活に夢と楽しみを提供する」という理念を実現するため、『ゼロからのスタート』で誕生した、北海道で初めてのプロバスケットボールチームです。